いわき市での整体の帰りは本屋さんに行きます。

最近、寒い時期でもあるのか肩こりが酷いんですよ、1日中、パソコンでデスクワークしてるのでとくにそうでしょうね。
たまには外に気晴らしで30分くらい歩いたり、後は家でストレッチなどはしてるのですが、やはり肩こりは一向によくならないので、先週からふらりと見つけたいわき市の整体に通っております。
血の流れが悪いんでしょうね。
だから整体して帰宅するには勿体無いほど体もすっきりするので、整体院さんから少し離れた本屋さんへ帰りに寄るのがいつもですね。
大半は立ち読みになりますが、ほしい本があれば迷わずに買います。
今は小説にはまっているのでこないだ買った本は「紙の月」でした。
映画化されたものですが良かったですよ。
今週の休みの日に見に行きたいですね。
角田光代さんの小説は大体揃えてますね。
昔は赤川次郎さんなど多かったですが最近はもっぱらそちら系です。「八日目の蝉」も良かったし、その時も映画を見にいきました。
井上真央さんと永作博美さんが出てるのですが、不倫相手の子供を誘拐した女こと希和子の3年半の逃亡劇と、事件後、大人になった子供・恵理菜の葛藤を描く見ごたえのある映画、またDVD借りて見たくなりました。